まどかの話〜赤ちゃん期の暗黒時代〜
- 5 日前
- 読了時間: 2分
こんにちは、まどかです。
わたしがtokimeku.ba.をどうして始めようと思ったか、なんでママコミュニティなのか、、
をお話しできたらなぁと思ってます💭
何回かに分けて、まどかの話、として書いていきますので、読んでもらえたら嬉しいです。
コロナ禍での出産
わたしには4歳の息子がいます👦🏻
2021年の夏生まれ、ちょうどコロナ禍での出産でした。

※6ヶ月の息子、ユウト
産院では、出産する妊婦さんしか中に入ることができないがっつり制限されていた時期。
夫が初めて息子に会えたのは退院の日でした。
コロナ禍での育児のスタートは、もちろん人に会う機会もあまりありませんでした。
元々学生自体の友人と会っていたタイプではなかったし、
特にコロナ禍だろうと変わらないかな〜と思っていたけど、
今思えば、支援センターも制限があったり、ベビーやママ向けの講座や集会などもあまりなく、
孤独だったなぁと思います🙃
夫が会社に行く頃はまだ息子と寝ていて、
夫が帰ってくる頃は寝かしつけで寝室にいたりして、
おはようとかおかえりすらも言わない日もありました。
子育て一本に図らずもなっていたわたし。
でも、当時はそれが子育てだと思っていたし、母親とはそうあるべき、
子どもを優先することが正解だと思っていました。
自分を優先するとか、自分の好きを楽しむなんて、、わがままだと思っていました。
いま思えば、そんなことないのにねぇ😇💬
子育て一本になりすぎていた
そんなわけで、子育て一択になっていたわたし。
だんだんと、ギスギスしていることが表面化していきました。
わたしがギスギスしていると、夫もギスギスするんだよね。
思い出したくもないくらいの、暗黒時代だった。。
そんなわたしが暗黒時代から抜け出せたのは、コスメ作りとの出会いでした。
自分の好きなものづくりをまた楽しめるようになって、
風向きが変わっていきました☁️

※初期のワークショップのひとコマ
だからね、わたしは多くのママに伝えたいって思ったんだ。
自分がそうだったからこそ、わかるんだ。
真面目なママほど、息抜きができないってこと。
向き合うからこそ、向き合いすぎちゃうってこと。
いいんだよ、たまには自分の好きを優先しても。
大丈夫、ママの笑顔が一番の子供と家族の栄養になるから☺️
わたしが具体的にどう変わっていったのか、
なんでママコミュニティなのか、はまた次回🙋♀️


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